そもそも、アイディアに著作権なんてないから

そもそも、アイディアに著作権なんてないから
そもそも、アイディアに著作権なんてないから

A8(468×60)

ラベル

-2 -2の話 -3 +++ 30年後あったらいいなコンテスト 3Dモデル 3Dレンダリング AIEN ALS BL2 CLAP cluster dr.ソロモン DRIVE!! ETK feoyb@ floorplanner HTPP ITミステリ MONOPROTIMES Nサト ohmygods okのシチュエーション集 one-way photo piapro picrew pixiv project1 RPG SF SNS style2paints the queen of the hell todo UTAU UTAU音源 UTAU名前 VRChatの話 vroid vtuberキャラ Vtuber企画 waifulabs webサイト wishlist youtube アイネ・クエステ あくしん あじさい アジサイチャン あたしがこんなにモテすぎんのはどー考えてもお前らが悪い アテアク アテネ アフィリエイト アルケミストとアストロノミスト イアカイ いじうけ いそ いつか観る イラスト ウディタ エカント えすいさん エッセイ オキシトシンあり オキシトシンなし オチコボレ おにロリ オフィス兼自宅 オフカ オメガバース オメガバース1 お月3新聞社 がくルカ かこ ガジュマル カタクレ きおくをたよりに殺人きをさけて ギャグ キャラ キャラクター きゅうけつき グッズ くめ ゲーム ゲームシナリオ こあらずきっちん こじらせ コマキ ゴミ箱 コラム ザ・レジェンド・オブ・ヘルズ・クイーン さくさく さんとーか シェアハウス ジストロフィー シナリオ シノプシス ジャングルの建築家たち ジャンル ジャン建 ジャン建(新) ジョハデ シンデレラ スキゾタイパル スこじ すすめ!ヒーロー部伝説 スターライトプロダクション ストーリージェネレータ スランプ すること ス強 ス自 ソラヲトブ ソラヲトブ2 ターニア ちかのこ チャットストーリー ツマミの話 つらい ディズニー ディスレクシアボーイ テイマー デコレーション デザイン ですわ家(名前だけお嬢様と気概だけお嬢様の百合) デリヘルを呼んだがセックスしなかった話 デルハク デルミク トイレが玄関のすぐ横にある家 ドコモケータイデータリンク トハ とま とま2 なんか大事なことを書いた気がする なんか恋愛シミュレーションゲーム なんスタ ニコッとタウン ネーム ノート ノベル のりりな パーキンソン病 パーソナリティ パーソナリティ障害 バーチャル世界 バーテン バイアス バウンダリー パティニー パワーレンジャー パンデミックもの ビルの地下に住む ファッションデザイン ファンタジー ファンタジーギャグ ブービーリテラ ぷっちゃん プラディ ブルーウィロウ プロゲステロン無し プロゲステロン有り プロット ヘルズクイーン ボイコネ ボーカロイド ぼくうそのぶたいのかふぇ ぼくが人と違うこと ポケモン ポケモンオタクの話 ポケモンコロシアム ホテル マイナスこじらせ マクしん マクロコスモスの箴言録 マコメモ マンガでわかる ミステリ ミステリあらすじ ミツバチとマーガレット ミラーマター みんあつ みんなあつまれ! みんポケ メタ モデルハウス(妙に廊下が多い部屋) モノクロプログラム モノプロ モノプロコラム モノプロタイムス モノプロつうしん モノプロの話 ゆはりんのしぇあはうす らくがき らくがきHDD ラジオ ラジオで言う ララムー リンク集 ルナ レンキヨ ロゴジェネレーター ロボット編 わたモテ 亜赦 悪役令嬢と神父 悪役令嬢と牧師 異世界 移行期 移行期(久米→磯原) 一階につき一部屋のアパート 一度でいいからやってみたい仕事 英語 演劇部 俺的31アイドリーム 音声日記 化学 歌詞 火星の話 花咲く処に芽吹く罠 過去 回回 回自 回避 絵コンテ 絵本 絵本作家の話 気分変調症 貴族社会 久米 朽ち 旧理論 京都 京都日記 境界 境境 強々 強こじ 強迫 鏡の世界の話 近未来 建築 建築の話 研究BL 研究所BL 元悪役令嬢 孤立時代 語学 誤解 公募一括検索 工業高校 広瀬先輩はスキゾタイパル 構図 高校 合成音声SNS 桜田 三国さんはイッてない 散財ゲー 算法少女 思い出 自己愛 自己愛性人格障害 自自 失ったものリスト 失感情症 写真 社会学 将来はこういう家に住みたい 小学 小説 小瀧 小牧 上面視 植物ミステリ 植物ミステリ2 新企画 神話 人工知能もの 水族館 数学 数学記号擬人化 世界観 政治もの 生徒会長とアイドル 生物 精神科医の話 赤毛 専門学校の話1 線維筋痛症 相関図 葬儀屋の話 村主 太陽の下での暮らし方 台本 大学 地下のある家 中学 超能力者が入院する話 天国の話 転生ちゃん 電子ノート 電脳空間もの 電脳世界 等々力 統合失調症 透視図 透明人間が見える話 動画 二次創作 二次創作(キャラクター非創作) 虹わた 虹をわたろう 忍者オリンピック 忍者の話 猫と悪役令嬢 年賀状 排卵期 排卵後 排卵前 白花ジャスミン 白雪となんとか 発達障害 発達障害が受け入れられる話 発達障害フローチャート 反反 避雷針がすぐ近くにある家 百合 貧乳先輩 不老不死もの 普通の少女漫画1 武道 物理 平面図 保健体育から始まる恋愛授業 蜂とマーガレット 僕とアンディの宇宙ジャーニー 僕はスーパーヒーローになれない 僕らはうまく嘘がつけない 牧場物語 魔法理論 盲目少女と吸血鬼 役者の話 予定 来世の話 利き脳 利用規約 輪廻転生 恋愛の話 話さぬ恋 礒原 礒原ジェニー
ラベル ゲームシナリオ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ゲームシナリオ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2020年11月14日土曜日

◆Fwd:

智子の民宿
智子の農場
自分の農場

自宅
駅前通り

占い師の家

2020年11月11日水曜日

アンナ「うわわっ、ユ、ユーリか。こんなところで何してるの?え?私?わ、私のことなんかどうでもいいじゃん。」




アンナママ「ご苦労だったわね、アンナ。『勇者』をここまで連れて来てくれた事、褒めてあげるわ。さあ勇者、覚悟なさい。最後に笑うのは我々、魔王軍だってこと、見せつけてやるわ!」



アンナ「…あたしはもう、仲間じゃないよ。放っといて。」
ショウ「一度裏切った者を信じるなど、愚の骨頂。こんな奴に拘らなくても、ほかに仲間はたくさんいるよ。」
ユーリ「…アンナには他にいない。裏切ったなら、斬ればいい。」
ショウ「…フン、せいぜい背後に気を付けることだね。」
アンナ「…。」




フルート「ようこそ、エルフの島へ。私は女王、フルートです。」
フルート「この島は、エルフとモンスターが助け合って暮らしています。大陸の方から見れば信じられないかもしれませんが、事実なのです。」
フルート「大陸へ帰りたいなら、海岸にいるアイルというモンスターに声を掛けると良いでしょう。きっと力になってくれますよ。」

2020年8月5日水曜日

ソラヲトブゲーム

アンナと接触
アンナ「た、助けて~!」
バトル(ゴブリン×1)
アンナ「ふぅ~助かった、ありがとう、傭兵さん。
 -----------------
 え、連れ去られた姫を探してるの?
 はは~ん、さては、あのお触れにつられたね?
 ----------------
 姫様なら向こうの魔王の城にいるけど、
 案内しようか? ついて来て!」
魔王城
ナナ「え・・・こ、ここは・・・?
そうか、私、魔王に
さらわれたんだったわ・・・・。」
マップ移動
ナナとの接触
ナナ「キャッ・・・あなた、誰!?
 ------------------------
 私は確かにサン皇国の姫、ナナだけど、
 誰とも結婚する気はないわ。
 -------------------------
 「魔王から姫を助け出した者には姫をやる」
 なんて、お父様は前時代的すぎるわよ。
 それに、城からは自力で脱出してきたわ。
 -----
 こう見えても魔法くらい
 使えますから。
 --------
 え・・・違うの?
 聖女の力で、その顔の
 呪いを解いてほしい?
 ・・・・う~ん・・・・・。
 --------
 この呪い・・・・いや封印は・・・・・
 私には解けないわ。
 だけど、解ける人を紹介することはできる。
 ---------
 教えてあげる義理もないし・・・。
 そうね、貴方が「勇者」になったら
 教えてあげます。
 --------
 私・・・もう行かないと。
 お父様がまた変なこと
 言い出さないうちに・・・。」
「哀れな女だな」を選択
ナナ「な、なによ、全身呪印
 だらけのくせして。
 とにかく行くわ。じゃあね。」
 ナナ友好度+1
「可哀想だね」を選択
ナナ「ありがとう。
 じゃあね。」
村に移動
村人A「はぁ~・・・年貢が多すぎて
 食べるものがない・・・。」
子供A「お腹すいたよぉ~。」
藍「ユーリじゃないか、久しぶりだな。
 ・・・えっ、母さんが死んだ?・・・・そうか。
 --------
 前世の記憶・・・・?
 それはちょっとよく分からないが、
 前よりキリッとした顔つきになったぞ。
 よっぽど辛い記憶だったのか?
 -----------
 仕事に戻らないと、
 親方に叱られるから。
 じゃあな、また機会があれば会おう。」
王城に向かいますか?
はいを選択すると移動
ナナ「あ、あなた、ここで何してるの!?
 ここは私の部屋よ!?」
「王を倒しに来た」を選択
ナナ「「悪政がひどいから、
 王を倒せば勇者」・・・ですって?
 確かにそうかもしれないけど・・・・。
 -----------------
 誰か来る・・・
 見つかったらお父様がまた
 大騒ぎだわ。
 早く逃げて!」
ダンジョン移動
唱「どうやら害虫が一匹
 紛れ込んでいたようですねぇ。
 ------
 ああ・・・もしかして貴方
 転生者ですね?
 もちろん知っていますよ、アナタの出生を
 予言したのは、この私ですから。
-------
やはり、転生者はロクな事を
しませんねェ。
ここで駆除して
あげましょう!」
敗北したときのみ→唱「さあ覚悟するがいい、
とどめだ・・・・」
ユーリの身体からエフェクト
唱「な・・・何だ!?
封印の力を持ってしても・・・
制御し切れていないと言うのか!?
----
(なんという気迫・・・・!
これでは手も足も
出せないな・・・・)
-----
ま、待て!!」
ナナが深紅の家で目覚める。
百「お前、強いな。
 なかなか手こずった。
 深紅様には手荒な真似はするなと
 言われていたが、
-------------------
 もう我慢ならなかったから、
 攫うことにした。
 これで王も少しは
 大人しくなるといいが。」
慧「俺は転生者だ。
前世での恋人を
ずっと探しているんだが、
いい加減諦めている。」(フラグ=慧との会話+1)
深紅「気が付いたか。」
 ここは北の村の集落。
 手荒なことはしない主義だが、一部の村人たちが
 あなたを誘拐してしまったらしい。済まなかった」
ナナ「父の悪政には、私もうんざりしているの。
 ・・・・そうだわ、いい考えがあるんだけど・・・。」
藍の家
藍「・・・・気が付いたか?
 お前、ボロボロだったぞ。よくここまで辿り着けたな。
 ---------
 また呪いの力を使ったんだろ?
 呪いの跡がますます濃くなってる。
 使うなとあれほど・・・。
 ---------
 そう言えば、姫様が王様と争いを起こしてるって・・・
 ---------
 おい待てよ、そんな状態で行く気か?
 待てよ、待てってば!」
ナナ「・・・・お父様、
 もうお父様の為政にはうんざりです。
 今ここで、どちらの兵士が強いか
 勝負しましょう!」
アンナ「ボクも戦うよ!」
王「ハハハ、田舎から連れてきた
 素人に何が出来ると言うのだ。」
王「さあ、皆の者、やってしまえ!」
味方(ユーリ(剣士)、ナナ(聖女)、深紅(魔術師)、慧(剣士)、百(闘士)、アンナ(動物))
敵(王(魔術師)、唱(魔術師)、ダリル(騎士)、ジノ(騎士)、奏(マリオネット))
勝利
ナナ「お父様、搾取するだけでは、
 政治は成り立ちません。
 いつか革命が起きてしまいます。
 -----------------------
 徴収するのは、裕福な者からだけにして、
 そのぶんを、貧しい民に分け与えればよいのです。」
王「なるほど、娘を大切にしすぎるあまり、
 道を誤っていたようだな。」
ナナ「それから、この人の呪いを解いてあげて。」
王「君は、転生者か?
 転生者は国家を脅かすと言われている。
 封印を解くことはできん。」
ナナ「これからは騎士として、国に仕えて
 もらえばいいわ!」
王「よし、分かった。
 封印の力を少し弱めよう。」
ナナ「よかったわね、ユーリ。」
 突如暗雲がたちこめる
魔王「フハハハ・・・。
戦う相手が違うんじゃないか? 愚かな人間共よ・・・」
全員「!?」
 ナナが連れ去られる
ナナ「きゃあっ」
魔王「貴様らの好きにはさせん。
姫は人質として連れて行く・・・
ハハハハ」
ナナ「助けて・・・・助けてぇーーーっ」
魔王城へ向かう森
ガル「お主ら、何者だ?
 我は魔王に雇われた傭兵。
 この先へ進むと言うなら、我が相手になるぞ。」
勝利
ガル「お主ら、なかなかの強者と見た。
 お主らと共に行けば、さらなる強さを
得られそうだ。
どれ、仲間にさせてもらおう。」
魔王の城到着、勝利
魔王「ようこそ、我が城へ・・・。
-----
姫よ、先日はなかなか洒落た事をしてくれたな。
-----
貴様らがどうあがこうが、
世界の覇者となるのはこの私だ!!
-----
それを今から貴様らに見せつけてやる!!!」
魔王「クッ・・・何故だ・・・・貴様ら人間ごときに・・・・」
ナナ「皆が私の事を信じているからよ。
 だから力を合わせられるの。
 これからは私が、女王として国を統べます。
-------
 聖女の力で、あなたの魔力を吸収します。
 そして魔力が少ない人に分け与えます。
 これは私の意思だけではなく、すべての人々の理想です。
-----
 全ての人にとって幸せな国を作ることが、
 私の役目。」
ワーワー。
ナナ「あなたも協力するのよ、
 騎士さん。
 この国のために、
 命を差し出してくれる?」
「そこまでは無理」を選択
「それが運命なら」を選択 ナナ友好度+1
それが運命なら 喜んで 仕方ないな
分岐 ナナ友好度<2 p="">
ナナ「そう、まあ良いわ。
 見習い騎士から頑張ることね。
 封印の権利はいずれ私が受け継ぐことになるから、
 あなたの命は私が預かっているようなものだけど。ふふふっ」
ナナ友好度=2
ナナ「ふふっ、これからもよろしくね、
 私の勇者様。」


あのとき、助けてくれたのがあなたで、ほんとに良かったと思ってるの。
・・・・べつに、深い意味はないけどね!
封印の権利はいずれ私が受け継ぐことになるから、
その時は・・・ううん、
今は秘密。」


それがさだめなら
ナナ「あなたも協力するのよ、騎士さん。」
「めんどくさい」を選択
ナナ「」



「自分でよければ」を選択
ナナ「あなたが死ななくて、ほんとに良かったと思ってるの。
・・・・べつに、深い意味はないけどね!」

ナナの部屋で「魔王を倒しに来た」を選択
ナナ「魔王を倒しに・・・「来た」?
な、何言ってるの? アナタ・・・。
------
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・。
--------
フ、ハハハ・・・。
------
俺様が魔王だとなぜわかった?
 そうさ・・・俺様こそが魔王・・・・この城を征服に来たのさ
 姫? そんなもの、とうに喰ってやったわ!!!」
バトルするが負ける
こうして、国は魔王に支配されたのだった・・・・
バッドエンド




  • 顔グラ表示
  • データ作成
  • ナナ脱出ゲーム入れる
  • 魔王連れ去られてからの・・・。
  • 慧と会話有無で奏が仲間になるならない
  • 唱に追い詰められてバーサクなる
  • ガルとバトル

  • ラストバトルのとこ、ほこぐら消せるか?
  • ナナ仲間から外す
  • 暗転ができてないし

ほんとは慧と奏でコンボ技みたいなのやりたかったけどやり方分からんしめんどいしやめた

2020年8月3日月曜日

アンナと接触
アンナ「た、助けて~!」
バトル(ゴブリン×1)
アンナ「ふぅ~助かった、ありがとう、傭兵さん。
 -----------------
 え、連れ去られた姫を探してるの?
 はは~ん、さては、あのお触れにつられたね?
 ----------------
 姫様なら向こうの魔王の城にいるけど、
 案内しようか? ついて来て!」

ほんとはここにナナ脱出ゲーム入れたい
脱出ゲーム・・・・だと・・・・!?

マップ移動
ナナとの接触
ナナ「キャッ・・・あなた、誰!?
 ------------------------
 私は確かにサン皇国の姫、ナナだけど、
 誰とも結婚する気はないわ。
 -------------------------
 「魔王から姫を助け出した者には姫をやる」
 なんて、お父様は前時代的すぎるわよ。
 それに、城からは自力で脱出してきたわ。
 -----
 こう見えても魔法くらい
 使えますから。
 --------
 え・・・違うの?
 聖女の力で、その顔の
 呪いを解いてほしい?
 ・・・・う~ん・・・・・。
 --------
 この呪い・・・・いや封印は・・・・・
 私には解けないわ。
 だけど、解ける人を紹介することはできる。
 ---------
 教えてあげる義理もないし・・・。
 そうね、貴方が「勇者」になったら
 教えてあげます。
 --------
 私・・・もう行かないと。
 お父様がまた変なこと
 言い出さないうちに・・・。」
「哀れな女だな」を選択
ナナ「な、なによ、全身呪印
 だらけのくせして。
 とにかく行くわ。じゃあね。」
 ナナ友好度+1
「可哀想だね」を選択
ナナ「ありがとう。
 じゃあね。」
村に移動
村人A「はぁ~・・・年貢が多すぎて
 食べるものがない・・・。」
子供A「お腹すいたよぉ~。」
藍「ユーリじゃないか、久しぶりだな。
 ・・・えっ、母さんが死んだ?・・・・そうか。
 --------
 前世の記憶・・・・?
 それはちょっとよく分からないが、
 前よりキリッとした顔つきになったぞ。
 よっぽど辛い記憶だったのか?
 -----------
 仕事に戻らないと、
 親方に叱られるから。
 じゃあな、また機会があれば会おう。」
王城に向かいますか?
はいを選択すると移動
ナナ「あ、あなた、ここで何してるの!?
 ここは私の部屋よ!?」
「王を倒しに来た」を選択
ナナ「「悪政がひどいから、
 王を倒せば勇者」・・・ですって?
 確かにそうかもしれないけど・・・・。
 -----------------
 誰か来る・・・
 あなた、見つかったら死刑よ?
 早く逃げて!」
ダンジョン移動
唱「どうやら害虫が一匹
紛れ込んでいたようですねぇ。
------
ああ・・・もしかして貴方
転生者ですね?
もちろん知っていますよ、アナタの出生を
予言したのは、この私ですから。
-------
やはり、転生者はロクな事を
しませんねェ。
ここで駆除して
あげましょう!」
勝敗関係なく
唱「な・・・何だ!?
封印の力を持ってしても・・・
制御し切れていないと言うのか!?
-----
ま、待て!!
ナナが深紅の家で目覚める。
百「お前、強いな。
 なかなか手こずった。
 深紅様には手荒な真似はするなと
 言われていたが、
-------------------
 もう我慢ならなかったから、
 攫うことにした。
 これで王も少しは
 大人しくなるといいが。」
慧「俺の恋人、年貢の代わりに連れて行かれた。
 確かに恋人は人間じゃないが、許さない。」(フラグ=慧との会話+1)
深紅「気が付いたか。」
 ここは北の村の集落。
 手荒なことはしない主義だが、一部の村人たちが
 あなたを誘拐してしまったらしい。済まなかった」
ナナ「父の悪政には、私もうんざりしているの。
 ・・・・そうだわ、いい考えがあるんだけど・・・。」
藍の家
藍「・・・・気が付いたか?
 お前、ボロボロだったぞ。よくここまで辿り着けたな。
 ---------
 また呪いの力を使ったんだろ?
 呪いの跡がますます濃くなってる。
 使うなとあれほど・・・。
 ---------
 そう言えば、姫様が王様と争いを起こしてるって・・・
 ---------
 おい待てよ、そんな状態で行く気か?
 待てよ、待てってば!」
ナナ「・・・・お父様、
 もうお父様の為政にはうんざりです。
 今ここで、どちらの兵士が強いか
 勝負しましょう!」
アンナ「ボクも戦うよ!」
王「ハハハ、田舎から連れてきた
 素人に何が出来ると言うのだ。」
王「さあ、皆の者、やってしまえ!」
味方(ユーリ(剣士)、ナナ(聖女)、深紅(魔術師)、慧(剣士)、百(闘士)、アンナ(動物))
敵(王(魔術師)、唱(魔術師)、ダリル(騎士)、ジノ(騎士)、奏(マリオネット))
勝利
ナナ「お父様、搾取するだけでは、
 政治は成り立ちません。
 いつか革命が起きてしまいます。
 -----------------------
 徴収するのは、裕福な者からだけにして、
 そのぶんを、貧しい民に分け与えればよいのです。」
王「なるほど、娘を大切にしすぎるあまり、
 道を誤っていたようだな。」
ナナ「それから、この人の呪いを解いてあげて。」
王「君は、転生者か?
 転生者は国家を脅かすと言われている。
 封印を解くことはできん。」
ナナ「これからは騎士として、国に仕えて
 もらえばいいわ!」
王「よし、分かった。
 封印の力を少し弱めよう。」
ナナ「よかったわね、ユーリ。」
 突如暗雲がたちこめる
魔王「フハハハ・・・。
戦う相手が違うんじゃないか? 愚かな人間共よ・・・」
全員「!?」
 ナナが連れ去られる
ナナ「きゃあっ」
魔王「貴様らの好きにはさせん。
姫は人質として連れて行く・・・
ハハハハ」
ナナ「助けて・・・・助けてぇーーーっ」
魔王城へ向かう森
ガル「お主ら、何者だ?
 我は魔王に雇われた傭兵。
 この先へ進むと言うなら、我が相手になるぞ。」
勝利
ガル「お主ら、なかなかの強者と見た。
 お主らと共に行けば、さらなる強さを
得られそうだ。
どれ、仲間にさせてもらおう。」
魔王の城到着、勝利
魔王「クッ・・・何故だ・・・・貴様ら人間ごときに・・・・」
ナナ「民が私の事を信じているからよ。だから力を合わせられるの。
 皆さん、聞いてください。
 これからは私が女王として国を統べます。
 年貢は裕福な者から優先して徴収します。
 すべての人が同じ水準で生きられるように工夫します。
 もし、私の政治に不満があれば、反乱でもなんでもしてください。
 私はここに、全ての人にとって幸せな国を作ることを宣言します!」
ワーワー。
ナナ「あなたも協力するのよ、騎士さん。
 この国のために、命を差し出してくれる?」
「そこまでは無理」を選択
「自分でよければ」を選択 ナナ友好度+1
分岐 ナナ友好度<2 p="">
ナナ「そう、まあ良いわ。
 見習い騎士から頑張ることね。
 封印の権利はいずれ私が受け継ぐことになるから、
 あなたの命は私が預かっているようなものだけど。ふふふっ」
ナナ友好度=2
ナナ「ふふっ、これからもよろしくね、
 私の勇者様。」


あのとき、助けてくれたのがあなたで、ほんとに良かったと思ってるの。
・・・・べつに、深い意味はないけどね!
封印の権利はいずれ私が受け継ぐことになるから、
その時は・・・ううん、
今は秘密。」


それがさだめなら
ナナ「あなたも協力するのよ、騎士さん。」
「めんどくさい」を選択
ナナ「」



「自分でよければ」を選択
ナナ「あなたが死ななくて、ほんとに良かったと思ってるの。
・・・・べつに、深い意味はないけどね!」

ナナの部屋で「魔王を倒しに来た」を選択
ナナ「俺様が魔王だとなぜわかった?
 そうさ・・・俺様こそが魔王・・・・この城を征服に来たのさ
 姫? そんなもの、とうに喰ってやったわ!!!」
バトルするが負ける
こうして、国は魔王に支配されたのだった・・・・
バッドエンド




  • 顔グラ表示
  • データ作成
  • ナナ脱出ゲーム入れる
  • 魔王連れ去られてからの・・・。
  • 慧と会話有無で奏が仲間になるならない
  • 唱に追い詰められてバーサクなる
  • ガルとバトル

2020年8月1日土曜日

アンナと接触でバトル(ゴブリン×1)
アンナ「た、助けて~!」
アンナ「ふぅ~助かった、ありがとう、傭兵さん。
 -----------------
 え、連れ去られた姫を探してるの?
 はは~ん、さては、あのお触れにつられたね?
 ----------------
 姫様なら向こうの魔王の城にいるけど、
 案内しようか? ついて来て!」

ほんとはここにナナ脱出ゲーム入れたい
脱出ゲーム・・・・だと・・・・!?

マップ移動
ナナとの接触
ナナ「キャッ・・・あなた、誰!?
 ------------------------
 私は確かにサン皇国の姫、ナナだけど、
 誰とも結婚する気はないわ。
 -------------------------
 「魔王から姫を助け出した者には姫をやる」
 なんて、お父様は前時代的すぎるわよ。
 それに、城からは自力で脱出してきたわ。
 -----
 こう見えても魔法くらい
 使えますから。
 --------
 え・・・違うの?
 聖女の力で、その顔の
 呪いを解いてほしい?
 ・・・・う~ん・・・・・。
 --------
 この呪い・・・・いや封印は・・・・・
 私には解けないわ。
 だけど、解ける人を紹介することはできる。
 ---------
 教えてあげる義理もないし・・・。
 そうね、貴方が「勇者」になったら
 教えてあげます。
 --------
私・・・もう行かないと。
お父様がまた変なこと
言い出さないうちに・・・。」
「哀れな女だな」を選択
ナナ「な、なによ、そんな言い方
 しなくてもいいでしょ。
 とにかく行くわ。じゃあね。」
 ナナ友好度+1
「可哀想だね」を選択
ナナ「ありがとう。
 じゃあね。」
村に移動
村人A「はぁ~・・・年貢が多すぎて
 食べるものがない・・・。」
子供A「お腹すいたよぉ~。」
藍「ユーリじゃないか、久しぶりだな。
 ・・・えっ、母さんが死んだ?・・・・そうか。
 --------
 前世の記憶・・・・?
 それはちょっとよく分からないが、
 前よりキリッとした顔つきになったぞ。
 よっぽど辛い記憶だったのか?
 -----------
 仕事に戻らないと、
 親方に叱られるから。
 じゃあな、また機会があれば会おう。」
王城に向かいますか?
はいを選択すると移動
ナナ「あ、あなた、ここで何してるの!?
 ここは私の部屋よ!?」
「王を倒しに来た」を選択
ナナ「「悪政がひどいから、
 王を倒せば勇者」・・・ですって?
 確かにそうかもしれないけど・・・・。
 -----------------
 誰か来る・・・
 あなた、見つかったら死刑よ?
 早く逃げて!」
ダンジョン移動
負ける、または追いかけてくる兵士に触れる
ナナが深紅の家で目覚める。
百「お前、強いな。なかなか手こずった。
 深紅様には手荒な真似はするなと言われていたが、もう我慢ならなかったから、攫うことにした。
 これで王も少しは大人しくなるといいが。」
慧「俺の恋人、年貢の代わりに連れて行かれた。
 確かに恋人は人間じゃないが、許さない。」
深紅「気が付いたか。」
 ここは北の村の集落。
 手荒なことはしない主義だが、一部の村人たちが
 あなたを誘拐してしまったらしい。済まなかった」
ナナ「父の悪政には、私もうんざりしているの。
 ・・・・そうだわ、いい考えがあるんだけど・・・。」
藍の家
藍「・・・・気が付いたか?
 お前、ボロボロだったぞ。よくここまで辿り着けたな。
 ---------
 また呪いの力を使ったんだろ?
 呪いの跡がますます濃くなってる。
 使うなとあれほど・・・。
 ---------
 そう言えば、姫様が王様と争いを起こしてるって・・・
 ---------
 おい待てよ、そんな状態で行く気か?
 待てよ、待てってば!」
ナナ「・・・・お父様、
 もうお父様の為政にはうんざりです。
 今ここで、どちらの兵士が強いか
 勝負しましょう!」
アンナ「ボクも戦うよ!」
王「ハハハ、田舎から連れてきた
 素人に何が出来ると言うのだ。」
王「さあ、皆の者、やってしまえ!」
味方(ユーリ(剣士)、ナナ(聖女)、深紅(魔術師)、慧(剣士)、百(闘士)、アンナ(動物))
敵(王(魔術師)、唱(魔術師)、ダリル(騎士)、ジノ(騎士)、奏(マリオネット))
勝利
ナナ「お父様、搾取するだけでは、
 政治は成り立ちません。
 いつか革命が起きてしまいます。
 -----------------------
 徴収するのは、裕福な者からだけにして、
 そのぶんを、貧しい民に分け与えればよいのです。」
王「なるほど、娘を大切にしすぎるあまり、
 道を誤っていたようだな。」
ナナ「それから、この人の呪いを解いてあげて。」
王「君は、転生者か?
 転生者は国家を脅かすと言われている。
 封印を解くことはできん。」
ナナ「これからは騎士として、国に仕えて
 もらえばいいわ!」
王「よし、分かった。
 封印の力を少し弱めよう。」
ナナ「よかったわね、ユーリ。」
 突如暗雲がたちこめる
魔王「戦う相手が違うんじゃないか? 愚かな人間共よ・・・」
全員「!?」
 ナナが連れ去られる
ナナ「きゃあっ」
魔王「貴様らの好きにはさせん。姫は人質として連れて行く・・・ハハハハ」
ナナ「助けて・・・・助けてぇーーーっ」
ガル仲間になるのこっちでいいやん。
魔王城へ向かう森で10回戦闘に勝利するとガルを仲間にできる
ガル「おまえたち、さっきから見ていたが
 なかなかの強者にようだな。
 お主らと行動を共にすれば
 より面白くなりそうだ。
 俺も仲間に入れてくれ。」
魔王の城到着、勝利
魔王「クッ・・・何故だ・・・・貴様ら人間ごときに・・・・」
ナナ「民が私の事を信じているからよ。だから力を合わせられるの。
 皆さん、聞いてください。
 これからは私が女王として国を統べます。
 年貢は裕福な者から優先して徴収します。
 すべての人が同じ水準で生きられるように工夫します。
 もし、私の政治に不満があれば、反乱でもなんでもしてください。
 私はここに、全ての人にとって幸せな国を作ることを宣言します!」
ワーワー。
ナナ「あなたも協力するのよ、騎士さん。
 この国のために、命を差し出してくれる?」
「そこまでは無理」を選択
「自分でよければ」を選択 ナナ友好度+1
分岐 ナナ友好度<2 p="">
ナナ「そう、まあ良いわ。
 見習い騎士から頑張ることね。
 封印の権利はいずれ私が受け継ぐことになるから、
 あなたの命は私が預かっているようなものだけど。ふふふっ」
ナナ友好度=2
ナナ「ふふっ、これからもよろしくね、
 私の勇者様。」


あのとき、助けてくれたのがあなたで、ほんとに良かったと思ってるの。
・・・・べつに、深い意味はないけどね!
封印の権利はいずれ私が受け継ぐことになるから、
その時は・・・ううん、
今は秘密。」


それがさだめなら
ナナ「あなたも協力するのよ、騎士さん。」
「めんどくさい」を選択
ナナ「」



「自分でよければ」を選択
ナナ「あなたが死ななくて、ほんとに良かったと思ってるの。
・・・・べつに、深い意味はないけどね!」

ナナの部屋で「魔王を倒しに来た」を選択
ナナ「俺様が魔王だとなぜわかった?
 そうさ・・・俺様こそが魔王・・・・この城を征服に来たのさ
 姫? そんなもの、とうに喰ってやったわ!!!」
バトルするが負ける
こうして、国は魔王に支配されたのだった・・・・
バッドエンド




  • 顔グラ表示
  • データ作成
  • ナナ脱出ゲーム入れる
  • 魔王連れ去られてからの・・・。
  • 慧と会話有無で奏が仲間になるならない
  • 唱に追い詰められてバーサクなる
  • ガルとバトル

2020年7月31日金曜日

ソラトブ

くやしいユーリ
うーんMPまでは来ました

残りの展開はもうゲームでやっちゃいてぇー。。
てかシナリオとして起こし直すかなー。

タヌキが姫の居場所知ってるくだりとか色々抜かしてるから
藍兄さんとかね。
ダリルジノのくだりはもういらねーか?まいいか

格ゲーのほうがいいかもね。
うーん、ウディタでも作れないことはないらしいんだけど、ちょっと無理だろうな。
毎日読み込んだら少しは出来るかなー。

てか2Dゲームならティラノでよくね・・・?
キーでジャンプ、変数変えるみたいな・・・。
テスラ
うんもうね、ゲームでね、

格ゲーです。
1戦目はゴブリン
アンナと会話して、ナナ姫のところへ行く
2戦目はなんかモンスター
ナナと出会う
3戦目は藍の近くの森で藍を見る
そのあとナナとMP
4戦目はナナを助けようとモンスターと戦うが
力暴走して藍のとこで休む
5戦目はケイvsダリル
6戦目はガルvsジノ
7戦目はユーリvsショウ
勝つと王が改心して
ナナが告白して呪いとけて終わり
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アンナと接触でバトル(ゴブリン×1)
アンナ「ふぅ~助かった、ありがとう、傭兵さん。
 -----------------
 え、連れ去られた姫を探してるの?
 はは~ん、さては、あのお触れにつられたね?
 ----------------
 姫様なら向こうの魔王の城にいるけど、
 案内しようか? ついて来て!」

ほんとはここにナナ脱出ゲーム入れたい
脱出ゲーム・・・・だと・・・・!?

マップ移動
ナナとの接触
ナナ「キャッ・・・あなた、誰!?
 ------------------------
 私は確かにサン皇国の姫、ナナだけど、
 誰とも結婚する気はないわ。
 -------------------------
 「魔王から姫を助け出した者には姫をやる」
 なんて、お父様は前時代的すぎるわよ。
 それに、城からは自力で脱出してきたわ。
 --------
 え・・・違うの?
 聖女の力で、その顔の
 呪いを解いてほしい?
 ・・・・う~ん・・・・・。
 --------
 この呪い・・・・いや封印は・・・・・
 私には解けないわ。
 だけど、解ける人を紹介することはできる。
 ---------
 そうね、貴方が「勇者」になったら
 教えてあげます。」
村に移動
村人A「はぁ~・・・年貢が多すぎて
 食べるものがない・・・。」
子供A「お腹すいたよぉ~。」
藍「ユーリじゃないか、久しぶりだな。
 ・・・えっ、母さんが死んだ?・・・・そうか。
 --------
 前世の記憶・・・・?
 それはちょっとよく分からないが、
 前よりキリッとした顔つきになったぞ。
 記憶のおかげかもな。
 -----------
 仕事に戻らないと、
 親方に叱られるから。
 じゃあな、また機会があれば会おう。」
王城に向かいますか?
はいを選択すると移動
ナナ「あ、あなた、ここで何してるの!?
 ここは私の部屋よ!?」
「王を倒しに来た」を選択
ナナ「「悪政がひどいから、
 王を倒せば勇者」・・・ですって?
 確かにそうかもしれないけど・・・・。
 -----------------
 誰か来る・・・
 あなた、見つかったら死刑よ?
 早く逃げて!」
ゲームオーバー処理
ナナ「・・・う・・・ここは・・・」
深紅「気が付いたか。」
ナナ「何・・・また誘拐されたの・・・・?
 私・・・。」
深紅「ここは北の村の集落。
 手荒なことはしない主義だが、一部の村人たちが
 あなたを誘拐してしまったらしい。済まなかった」
ナナ「謝るなら、帰してよ」
ナナ「父の悪政には、私もうんざりしているの。
 ・・・・そうだわ、いい考えがあるんだけど・・・。」
藍の家
藍「・・・・気が付いたか?
 お前、ボロボロだったぞ。よくここまで辿り着けたな。
 ---------
 また呪いの力を使ったんだろ?
 呪いの跡がますます濃くなってる。
 使うなとあれほど・・・。
 ---------
 そう言えば、姫様がまた攫われたって・・・
 そう言えば、姫様が王様と争いを起こしてるって・・・
 ---------
 おい待てよ、そんな状態で行く気か?
 待てよ、待てってば!」
ナナ「・・・・お父様、
 もうお父様の為政にはうんざりです。
 今ここで、どちらの兵士が強いか
 勝負しましょう!」
アンナ「ボクも戦うよ!」
王「ハハハ、田舎から連れてきた
 素人に何が出来ると言うのだ。」
王「さあ、皆の者、やってしまえ!」
味方(ユーリ(剣士)、ナナ(聖女)、深紅(魔術師)、慧(剣士)、百(闘士))
敵(王(魔術師)、唱(魔術師)、ダリル(騎士)、ジノ(騎士)、奏(マリオネット))
勝利
ナナ「お父様、搾取するだけでは、
 政治は成り立ちません。
 いつか革命が起きてしまいます。
 -----------------------
 徴収するのは、裕福な者からだけにして、
 そのぶんを、貧しい民に分け与えればよいのです。」
王「なるほど、娘を大切にしすぎるあまり、
 道を誤っていたようだな。
---------------
そこの君は、転生者か・・・?
なるほど、ワシが昔かけた封印魔法に、
苦しんでいたのか。
----------------
転生者は国家を脅かすという伝説を
信じ
ナナ「それから、この人の呪いを解いてあげて。」
王「君は、転生者か?
転生者は国家を脅かすと言われている。
封印を解くことはできん。」
ナナ「これからは騎士として、国に仕えて
もらえばいいわ!」
王「よし、分かった。
封印の力を少し弱めよう。」
ナナ「よかったわね、ユーリ。」
突如暗雲がたちこめる
魔王「戦う相手が違うんじゃないか? 愚かな人間共よ・・・」
全員「!?」
ナナが連れ去られる
ナナ「きゃあっ」
魔王「貴様らの好きにはさせん。姫は人質として連れて行く・・・ハハハハ」
ナナ「助けて・・・・助けてぇーーーっ」
魔王の城到着、勝利
魔王「クッ・・・何故だ・・・・貴様ら人間ごときに・・・・」
ナナ「民が私の事を信じているからよ。だから力を合わせられるの。
皆さん、聞いてください。
これからは私が女王として国を統べます。
年貢は裕福な者から優先して徴収します。
すべての人が同じ水準で生きられるように工夫します。
もし、私の政治に不満があれば、反乱でもなんでもしてください。
私はここに、全ての人にとって幸せな国を作ることを宣言します!」
ワーワー。
ナナ「あなたも協力するのよ、騎士さん。
この国のために、命を差し出してくれる?」
「そこまでは無理」を選択
ナナ「そう、まあ良いわ。
 見習い騎士から頑張ることね。
 封印の権利はいずれ私が受け継ぐことになるから、
 あなたの命は私が預かっているようなものだけど。ふふふっ」
「自分でよければ」を選択
ナナ「これからもよろしくね、
 私の勇者様。」


あのとき、助けてくれたのがあなたで、ほんとに良かったと思ってるの。
・・・・べつに、深い意味はないけどね!
封印の権利はいずれ私が受け継ぐことになるから、
その時は・・・ううん、
今は秘密。」


それがさだめなら
ナナ「あなたも協力するのよ、騎士さん。」
「めんどくさい」を選択
ナナ「」



「自分でよければ」を選択
ナナ「あなたが死ななくて、ほんとに良かったと思ってるの。
・・・・べつに、深い意味はないけどね!」

ナナの部屋で「魔王を倒しに来た」を選択
ナナ「俺様が魔王だとなぜわかった?
 そうさ・・・俺様こそが魔王・・・・この城を征服に来たのさ
 姫? そんなもの、とうに喰ってやったわ!!!」
バトルするが負ける
こうして、国は魔王に支配されたのだった・・・・
バッドエンド





ユーリ、お帰り。

仕事に戻らないと、
親方に叱られるから。
じゃあな、また何かあったら会おう。

王城に行きますか?


2020年7月11日土曜日

反ス強女(蜩ヨイカ)

友好度1
「あら。フフフ。ここに何の用かしら。ここは貴方のような人が来るところじゃないわ。」

2020年7月10日金曜日

反回強(新藤まひる)


イラストac

友好度1
「ああ…。ご主人様がお帰りになるまでに…全てを完璧に整えておかないと…完璧に…。」

境回強(新藤まひる)


イラストac

友好度1
「た…たいへん…ご主人様が帰ってくる前に…部屋をきれいにしておかないと…すみません、今は忙しいので、また…。」
「ご主人様…早く帰ってこないかな…」
「私にはご主人様しかいない…。ご主人様…寂しい…早く…」
友好度2
「ご主人様が嬉しいと…私も嬉しい…」
「ご主人様の為なら、死んでもかまわない…」
「私の命はご主人様とともにあり、私はご主人様のためだけに生まれてきた存在…。」
友好度3
「あなた…何なの? 仕事もしないで…。目障り…イライラする…どこかに消えて…私の人生に、あなたは要らない…」

この子反社会でもいいよな・・・やはり必要性から絵当てはめると違和感ある?

境ス自女(新見かんな)





友好度1
「ほよよ~ん! かんなちゃんなのです! きょうも大スキな学校に行くのです~!」
「あなた、お名前は? …[emb exp=f.主人公の名前]? ふ~ん。つまんない。今日からピッピって呼んだげる♪」
友好度2
「オハヨッ、ピッピ♪ 気持ちいい天気だね♪」
友好度3
「[emb exp=f.主人公の名前]、あたしのぬいぐるみを知りませんかぁ? あっ、手に持ってた。テヘヘヘッ。」

境ス強女(イマリ・フローレンス)






イラストac
友好度1
「お帰りなさいませ、ご主人様! あれ? …って、ご主人様じゃない…はわわ、すみません! ご主人様は、今出勤なさったばかりですもんね。こんにちは、いらっしゃいませ。どうぞごゆっくりおくつろぎください。」

友好度3
「あっ、[emb exp=f.主人公の名前]様、いらっしゃいませ。私、[emb exp=f.主人公の名前]様がいらっしゃるのを、とーってもお待ちしていたんです。会えてうれしいです♪」

反回自女(朝倉マニハ)


イラストacより

友好度1
「おや、こんな所に庶民が。ここはあなたのような人間が来る所ではありませんわよ。」

友好度2
「あら、いい所に来たわね。これをあげる。え? 失礼ね、クッキーよ。下手くそ? まぁっ、失礼な庶民ね!」

反ス自女(篠崎アヤメ)

イラストacより
友好度1
「はー、今日も仕事か…何、アンタ? ジロジロ見てんじゃないわよ。」
友好度3
「おっ、[emb exp=f.主人公の名前]。いい所に来た。昨日、夜メシ作り過ぎちゃってさ。良かったら貰ってくんない? 要らないって言っても持ってってもらう。」
「アタシ、料理とか裁縫とか、けっこう好きなんだ。部屋見て分かるっしょ? ま、その為に仕事も頑張れるっつーか。仕事も好きだけどね。」
「なーんか、アンタといるとホッとするのよねー。ハハッ、褒めてんだよ。」

このキャラなんで自己愛なんだろう

境回自女(桃井ももか)

イラストacから
友好度1
「おはようございます。これから出勤ですか? 無理はしないようにしてくださいね。」
「ふわぁ…。きょうもいいお天気ですね。」
友好度2
「あ、[emb exp=f.主人公の名前]さん、おはよう! 私、朝苦手だから、[emb exp=f.主人公の名前]さんは凄いね。[l][cm]」
「今日はほんとはチア部の朝練があるんだけど、サボっちゃった。あたし、向いてないんだよね、頑張るの。」
「ねえ、[emb exp=f.主人公の名前]さんは、布団に入ってから寝るのにどのくらいかかる? あたしはね、5分もあれば眠れるんだぁ」
友好度3
「[emb exp=f.主人公の名前]さん、体調悪いの? 頑張りすぎないでね。あたしは、いつも元気。昨日も寝過ぎちゃった。」
友好度4
「あっ、[emb exp=f.主人公の名前]さん…。なんだか最近、[emb exp=f.主人公の名前]さんの事が怖いの。近づくとドキドキして…だから、もう、あんまり関わらないでもらえますか?」

いやこれヤンデレって書いてあるからヤンデレキャラの方がいいかな。。
けっこう分けるのが大変だなwww

2018年12月4日火曜日

花咲く処に芽吹く罠 イベント名:モリア登場

登場人物
主人公
モリア 男装した少女。本名はリザベット。

イベント名:モリア登場


 ○朝、主人公が起きると、目の前にモリアがいる。

主人公「うわっ!? だ、だれだお前!?」
モリア「やっほ~。はじめまして。オイラ、モリア。アンタがオイラのお世話をしてくれるっていう、主人公_2さんだろ?」
選択肢:
 いきなり何を言っているんだ?
 お世話? 聞いていない
モリア「オイラは今日から、ここで働く農夫だよ。アンタは先輩だから、何でも教えてくれるって聞いたんだ。」
主人公「先輩と言ったって、俺も昨日来たばかり…。」
モリア「仕事なんて、一日あれば覚えるでしょ? この納屋も2人で使えって言われてるんだ。あっこれ、朝ごはんだよね? も~らいっ」

 ○テーブルの上のパンをひょいぱくするモリア。

主人公「おい! 人の食事を…」
モリア「まぁまぁ、これからよろしくね、主人公_2♪」
主人公「フン、俺は何も教えてやらんからな。」
モリア「じゃあ、勝手に盗ませてもらいま~す。」

 ○この後、行動には特別な指定なくてもモリアが後をついてくるようになる。

台詞 モリアイベント1前 晴れ
モリア「きょうも天気がよくて助かったね。まぁ、水やりは大変だけど。」
モリア「えっ? こ、この帽子は特別なのさ。ゼッタイ、取らないんだよ。」
モリア「ボクは城外のアルフェの森で育ったんだ。知ってる? 貴族がときどき狩猟に来るんだよ。誤って撃たれる人もたまにいるんだ…メイワクな話だよね。」
モリア「♪さァーくぅーらぁーのぉーおーうこくはー…♪ ん? ボクがスキな歌なんだ。外で自由に歌が歌えるっていいね。」
モリア「え? 性格が悪いって? よく言われるよ。けどアンタには、言われたくないね。」

モリア「キミ、イビキかいてるよ。くははっ、もしかして気付いてなかった? ・・・・なーんてね! ウソだよん♪」

花咲く所に芽吹く罠 キャラクター別台詞 ニール

初対面
ニール「…ん? なんだ、お前さん。新入りの農夫? そうか。こんな時にご苦労だな。俺は鍛冶屋のニール。農具が壊れたらいつでも来いよ。」
ニール「何だ? …えっ、王が殺されたとき、何をしていたか? ここで修理をしていたよ。証明するやつは誰もいないけどな。」

友好度0
ニール「鍛冶の仕事は楽しいよ。ストレス発散にもなるし。お前もどうだ? え? 暑苦しいのは嫌いか?」
ニール「…もう一人くらい手伝いがいればなあって思うことはあるよ。」

花咲く処に芽吹く罠 イベント名:死体発見




 ○事務室のドアをノックしようとした時、部屋の中から悲鳴が聞こえたので、慌てて中に入る。すると、王の死体が横たわっている。

主人公「・・・・・・!」

 ○そこに立ち尽くしていたマーリーンを睨み付け、疑いの眼を向ける。剣の柄に手をそえる主人公。

マーリーン「ち、ちがう、あたしじゃありません。入ったらもう、この人が…」

 ○兵士2がやって来る。

兵士2「どうした、ねずみでも出たか? …王様!?」

 ○兵士が駆け寄って安否を確認する。

マーリーン「え、嘘、王様…!?」

タイトルうかばなすぎてすげぇ恥ずかしいタイトルになっちゃった

2018年12月2日日曜日

花咲く処に芽吹く罠  イベント名:メインイベント チュートリアル

登場人物
 主人公
 マーリーン
 サクラン 兵士
 ベスト 兵士
 シルヴァ 兵士
 マッシュ 兵士
 マルク 農夫のおっさん
 ルドルフ 兵士
 マイキ 兵士

イベント名:メインイベント チュートリアル

 ○事務室のドアをノックしようとした時、部屋の中から悲鳴が聞こえたので、慌てて中に入る。すると、王の死体が横たわっている。

主人公「・・・・・・!」

 ○そこに立ち尽くしていたマーリーンを睨み付け、疑いの眼を向ける。剣の柄に手をそえる主人公。

マーリーン「ち、ちがう、あたしじゃありません。入ったらもう、この人が…」

 ○兵士2がやって来る。

兵士2「どうした、ねずみでも出たか? …王様!?」

 ○兵士が駆け寄って安否を確認する。

マーリーン「え、嘘、王様…!?」

 ○城の庭園を歩いている主人公とマーリーン。

マーリーン「ふぅ…2人とも、釈放されてよかったわね。あたしもあなたも、死亡推定時刻には、まだ門の外にいたことが証明されたんですって。この国はどうなるのかしら? まさか、国がなくなるって事はないわよね。ねぇ、あなた、今日来た農夫さんなんでしょ? 農業は長いの?」
選択肢:
 初めて
 未経験
マーリーン「まぁ! 未経験なのね? じゃ、基本的な育て方のコツを教えてあげる。大丈夫、花屋だけど、野菜の育て方も知ってるわよ♪
まず、畑を耕すのはAボタン。水やりはBボタンよ。水やりはね、1日2回がベスト! 早朝と夕方がいいかもね♪ 実が成ったら収穫よ。クリックでできるわ。肥料や種は私が売ってるから、いつでも買いに来てね。農具が壊れたら、ニールさんに修理してもらうといいわよ。ニールさんの火事場は、城の南西の角にあるわ。じゃあ、がんばってね♥」

 ○去っていくマーリーン。

主人公「・・・・・。」

主人公モノローグ(エルフの気配を感じる・・・。)

 ○自由プレイ可能になる。

イベント後台詞

サクラン「まさか王が殺されるなんて…悲しい…許せない…次は誰が王になるのだろう…」
ベスト「王の死因? 槍でひと刺しだよ。男の犯行だね。」
シルヴァ「次に王になるとしたらやはり、お兄様のダダッド様かなあ。けどあの方は消息不明だし…。」
ガスト「やはり王位は奥様のリザベット様がお継ぎになるだろう。こんな早くに夫を亡くされるなんて、お労しい方だ。」
マッシュ「次に王になるとしたらやはり、弟のリアさまじゃないか? 彼は少し倫理観が足りないから心配だが、序列的にはそうなるだろう。」
マルク「よう、新入り。いろいろ大変な時にご苦労なこった。農作の説明が聞きたきゃ俺に聞けよ。お前の住むところは目の前のこの納屋だ。部屋のベッドでセーブできるぞ。まぁ、お互い頑張ろうぜ。」
●マルク「え、王の死亡推定時刻のアリバイ? さてな…普通にここで畑を耕していたが…その辺の奴に聞いてみな。きっと誰かが目撃しているさ。」
(●の後)ルドルフ「えっ、マルクさんなら、確かにずっと畑にいたなぁ。」
マイキ「ふぁ~あ、この騒ぎでおやつのケーキ食べそこねたよ。きみ、なにか持ってない?」
選択肢:
 食べ残しのパンを渡す
 持ってない
食べ残しのパンを渡す
マイキ「うぇ~い、カチカチじゃないか。要らないよ!」
持ってない
マイキ「そうか~。お腹すいたな~。」
ニール「…ん? なんだ、お前さん。新入りの農夫? そうか。こんな時にご苦労だな。俺は鍛冶屋のニール。農具が壊れたらいつでも来いよ。」
ニール「何だ? …えっ、王が殺されたとき、何をしていたか? ここで修理をしていたよ。証明するやつは誰もいないけどな。」
ベッド「もう寝ますか?」
選択肢:
 はい→「イベント名:メインイベント モリア登場」へ進む。
 いいえ

花咲く処に芽吹く罠 イベント名:メインイベント プロローグ

あらすじ
 平和な北国「サンクロレラ」に農夫としてやって来たあなた。しかし到着早々殺人事件が起きてしまう。犯人は城の住人の誰か――? 野菜を育てながら、王を殺した殺人犯を推理しよう!!

登場人物
 ワクル 兵士
 サクラン 兵士
 ベスト 兵士
 シルヴァ 兵士
 マッシュ 兵士
 ルドルフ 兵士
 マイキ 兵士
 マーリーン 城に生花を運ぶ城下町の花屋。
 主人公_1 事情あって主人公_2と名乗っている青年。髪を魔法でパーマにしている。
 王様 死体。

イベント名:メインイベント プロローグ

-エルフは、美しい花の露から生まれる-

4月1日 月曜日 晴れ

 ○王都・サンクロレラ。主人公が門番に話しかけ、通行証を手渡す。

ワクル「クレロッツ村から農耕の仕事に来た、主人公_2君だね。はい、通っていいよ。まぁこの国は平和だから、のんびりするといい。真っ直ぐ行って入った建物のすぐ右手に事務室があるからね」

 ○自由行動モード。すでに城全域行ける。

サクラン「やぁ、新人かい? 事務室なら、この建物の右手にあるよ」
ベスト「ふわぁぁぁ…きょうもいい天気だねぇ」
シルヴァ「きょうも奥さんと喧嘩してしまったよ…泣けるなぁ…」
マイキ「そろそろおやつの時間じゃないか?」
ニール「…ん? 何だ? 誰だ、お前?」

 ○事務所前まで行くと、「イベント名:メインイベント チュートリアル」開始。

タイトルうかばなすぎてすげぇ恥ずかしいタイトルになっちゃった

ラベルの解説(文字の大きさに意味はないです(なんか勝手に大きくなる))

言葉ベース
・AIEN≒ヘルズクイーン≒one-way=ルナ=盲目少女と吸血鬼=きゅうけつき

キャラクターベース

・悪役令嬢と神父=あくしん=あくぼく=いじうけ=誤解
・◆=悪役令嬢と猫=あくねこ=ロイジャペア=ターニア=トハ
・超能力者が入院する話=ETK=dr.ソロモン
・横井=VRChatの話
・建築の話=建築家とロボット
・BL2
・ですわけ
・テイマー
・ヒーロー部
・ソラヲトブ(-6なのに-3とくっつくから)
・小牧=オメガバース1=-3=植物ミステリ2=ツマミの話(小牧が低すぎる)

その他

・昼=排卵後=朝=プロゲステロン有り=オキシトシン無し=礒原
・排卵前=プロゲステロン無し=オキシトシン有り=久米
・ちかのこ=けもらいず=サンブライズ=バーチャライズ
・過去=かこ=essay=エッセイ
・photo=構図
・こじ=こじらせ、ス=スキ=スキゾタイパル、強=強迫、境=境界、回=回避、反=反社会、自=自己愛
・みんあつ

ラベルが付いてない記事もあるので検索すると確実