著作権フリー(自作発言は他人の迷惑にならない程度で)他の利用者の迷惑になりますのでご遠慮ください) シ曼画家レニナょれナょカゝっナニ□朮″ッ├カゞ倉リイ乍乂モを┐└|─素木オー⊂ιτ酉己布ιτゑ戸斤。自イ乍発言レよ先着一名様τ″ぉ原頁レヽιます。同じ記事が何個もあるのはメールアプリの不具合ですすみません 売れたら分け前くれ!
そもそも、アイディアに著作権なんてないから
そもそも、アイディアに著作権なんてないから
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ラベル
2019年3月7日木曜日
2019年3月6日水曜日
2018年12月3日月曜日
僕達はスーパーヒーローになれない 9(完結)
登場人物
松長のファン
ファントム
エトワ
ラルフ
イリヤ
ジョン・ドー
松長
アイドル、松長瑞穂とトーカ社社長・毒田清和との噂で、巷は持ち切りになっていた。どうも瑞穂がライブ中に、「毒田にレイプされた」と触れ回ったらしい。
2018年12月2日日曜日
2018年12月1日土曜日
僕達はスーパーヒーローになれない 5
エトワ・ムラカミ
松長瑞穂
占いのナレーター
「来週の第一位は…しし座のアナタ! 災い転じて福になるかも? 憧れの人と近づけるチャンス! 落ち込まないでファイトだよ♥」
僕達はスーパーヒーローになれない 4
エトワ・ムラカミ
リサ・シーター
強盗
ニュースキャスター
CMのナレーター
いつもの朝。やかんにお湯を沸かし、食パンを焼き、スクランブルエッグを作る(ちなみに私は、ケチャップ派だけど、みんなはどう?)テレビで、難病の女の子、サクラちゃんの特集をしている。特集が終わると、銀行のCMに切り替わる。最近台頭してきた新しい銀行。未熟な割に貯め込んである…うん、ターゲットは「テート銀行」に決まり。
2018年11月4日日曜日
僕はスーパーヒーローになれない 3
エトワ・ムラカミ 青年。覆面ヒーロー「パンドラ」の正体。
リサ・シーター 女性。怪盗「ファントム」の正体。
ルウェ・イリヤ 青年。覆面ヒーロー「パンドラ」の正体・ベニー・ノーランド役。
松長瑞穂 患者。
―――「スマート・アイ」。
僕はスーパーヒーローになれない 2
エトワ・ムラカミ 青年。覆面ヒーロー「パンドラ」の正体。
ラルフ エトワの弟。科学者。血の繋がりはない。
―――ねえ、兄ちゃん、なんでこの世にスーパーヒーローは存在しないの?
2018年9月17日月曜日
2018年7月30日月曜日
2018年7月29日日曜日
モノプロタイムス4
ーーここは、"ファントム"の秘密基地。
どこにあるかはだれも知らない。
エトワーー"ファントム"のディテイティブ・アイが反応した。
ーー今から20分後に、
●いりやといとわはなにつながり、さつえいがいしゃ?
目黒区サンティホスピタルにて、無実の患者が悪意ある医者に殺される!
情報を察知したエトワは、すぐさまファントムへ変装し、現場へと向かった。
●まっつんでもいいよなと
彼女は無事、
●てかシナリオにしようよ~
たまに失敗する
2018年7月18日水曜日
モノプロタイムス
>1話がオオカミ少年で
>2話が天皇と莉沙登場でしょ
>3話がBLじゃなかった?
>4話が賄賂
>5話は宗教詐欺かな
ごめんBLってなに?忘れたんだけど。誰と誰の? そしてそれはガチな意味で???だから誰と誰のだよ。入谷と誰かだとは思うが、誰だよ????いや、書きたくないわけではないが、分からない以上書けないだろ…。
それにやるならやはり医者欲しいところだなぁー
モノプロタイムス3 SFだからいーんだよ
あーそうかぁファントムの正体をあばいて奪う狙いがあったんだけどねー
CBC…えーと?今回は盗みの手口がBだな。
―――「スマート・アイ」。
コンタクトレンズに内蔵されたスーパーコンピューターで、視外線を認識したり、見た物質を特定したり、唇の動きを読んだり、さらに、近未来の予知まですることが可能なのだ。開発した会社は不明。
●やはりりさにしたい!そして弟、李でよくね?だからさー、李が警察と癒着してるかのーせい。ありだ、おおいにな
僕が独自に調査したにすぎない
これは、私―――シーターが独自に調査した事例に過ぎない。ほかにも様々な機能がある可能性もある。―――そもそも、目に何か仕込んであると気付くまでに、1年掛かった! オッドアイであることは分かっていたが、そこにメカが仕込まれているとは、彼の目が砂で塞がれた
実際に赤外線を避けているところを見るまで気付かなかった!
私―――「怪盗」シャンティとしては、何としても手に入れたいモノ。だからこうして、「記者」として彼の動きを張っているのだ。
●なんかかけあい
これからどこへ行かれるんですか?
なんでわかるの!?
未来予知とはいえ、超能力ではないから、未来に分からないことが分かるわけではない。つまり、私の正体はまだ彼にはバレないという証拠でもあるのだ。
ってそれあたしなんだけどねー。
●あ、たしかにシャンティのときだけひっついてこないのおかしい!やっぱだめか!?まあいいかトイレとかいって、そこはべつに…
あれ、天皇の話できてないな。まいいか別のときで
モノプロタイムス 2_2
たしかCBCだったな。今回はまぁ、嘘か。
―――ねえ、兄ちゃん、なんでこの世にスーパーヒーローは存在しないの?
かつて弟が訊いた。
「素手で隕石を止めるスーパーヒーローはいないけど、警察だって、ビジランテだってヒーローだろう」
「でも、警察たちが僕達を守ってくれる? くれないよね…。」
僕らはユダヤ人だ。
関係はないかもしれない。
けど、関係するという人もいる。
みなし子だから、という方が大きいかもしれない。
「僕ね、大きくなったら、科学者になりたいなあ。警察官はいやだな、自由がないから、本当の悪と戦えない」
「そうだね、本当に、そうだね」
あれから、7年経った。
彼はどうしているだろう。
彼は引き取られて、孤児院を去ったから。
そういえば、私が「ファントム」として活動を続ける決意をしたのも、弟がきっかけだった。
彼は物心ついた頃は、嘘つきな、卑しい少年だった。
いや、嘘つき、という点では、わたしも同じだろう。素顔を隠し、顔を隠して、生きているのだから。
「あっちに万引き犯がいるよ」
「あっちで誰か倒れてる!」
弟は、そんな嘘を日常茶飯的についていた。きっと、人が怒るのが楽しかったのだろう。人が自分の話を聞いてくれるのが嬉しかったのだろう。私は―――いや、ファントムは、その嘘に毎度丁寧に対応した。時に犬が溺れていると言われ増水した川に潜らされることもあったし、向かった先に爆弾が仕掛けられていることもあった(子供の作るものなので、まぁ、大した威力ではなかったのが幸いした)が、何とか一命を取りとめた。
私は、ファントムでいる間は、決して人を疑わない。
それが「ヒーロー」のはじめの一歩であると考えているからだ。
しかし、そんなことを永遠にしていたのでは持たないから、一日5時間と決めている。5時間、それが「スーパーヒーロー」ではない私の活動のタイムリミットだ。
私の行為に罪悪感が疼いたか、それともただ、強さに憧れただけかもしれぬが、それきり彼は嘘をつかなくなった。そして、罪を憎むようにもなった。彼が罪を憎むわけは、両親をマフィアに殺されたことにも由来しているのかもしれない。
ファントムが私だと言うことは、彼にも内緒だった。当時は恥ずかしかったのもある。
そして私は、少しずつでもいい、スーパーヒーローでなくてもいい、彼のような少年だけでもいいから、救ってやるために、「ファントム」になり続けると誓ったのだ。
そんな彼と、私は今日、念願の再会を果たした。彼は約束通り科学者となり、「かつて闇から救ってくれたお礼がしたい」と言った。
「これは?」
緑色の、コンタクトレンズ、―――と思しきものが、「1つ」だった。
「見た目は普通のコンタクト。はめてみて」
ファントムでいる時は、人を疑わない。
私は彼の言う通りに、コンタクトレンズを右目にはめた。
「な、なんだ、これは?」
「それは「スマート・アイ」。赤外線を見たり、ほかにも色々できるから、試してみるといい」
「恩に着る」
「―――ねえ、ファントム。もしかしてあなたは――エトワ・シャルロンティじゃないのかい? 僕の兄の…」
「―――正体は、誰に対しても明かせない。用事があるときは、また、手紙を出してくれ」
「ビジランテ協会に―――ね。仕方ないな。まぁ、あのお気楽な兄ちゃんとあんたじゃ、キャラ違いすぎるけどね」
ごめんよ、ラルフ。
万に一つでも、君が悪の組織との繋がりがないと言えない限り、正体を明かすことはできない。
それが、私の唯一の「欠点」だ―――。
頭を撫でたい気持ちを、こらえるのがやっとだった。
モノプロタイムス 2
―――ねえ、兄ちゃん、なんでこの世にスーパーヒーローは存在しないの?
かつて弟が訊いた。
「素手で隕石を止めるスーパーヒーローはいないけど、警察だって、ビジランテだってヒーローだろう」
「でも、警察たちが僕達を守ってくれる? くれないよね…。」
僕らはユダヤ人だ。
関係はないかもしれない。
けど、関係するという人もいる。
みなし子だから、という方が大きいかもしれない。
「僕ね、大きくなったら、新聞記者になりたいなあ。警察官はいやだな、自由がないから、本当の悪と戦えない」
「そうだね、本当に、そうだね」
あれから、7年経った。
彼はどうしているだろう。
●こんな正義感あふれるガキが闇落ちしてたっていうのかなしいな、また戻すけど
そういえば、私が「ファントム」として活動を続ける決意をしたのも、弟がきっかけだった。
彼は物心ついた頃は、嘘つきな、卑しい少年だった。
いや、嘘つき、という点では、わたしも同じだろう。素顔を隠し、顔を隠して、生きているのだから。
「あっちに万引き犯がいるよ」
「あっちで誰か倒れてる!」
弟は、そんな嘘を日常茶飯的についていた。きっと、人が怒るのが楽しかったのだろう。人が自分の話を聞いてくれるのが嬉しかったのだろう。私は―――いや、ファントムは、その嘘に毎度丁寧に対応した。時に犬が溺れていると言われ増水した川に潜らされることもあったが、何とか一命を取りとめた。
私は、ファントムでいる間は、決して人を疑わない。
それが「ヒーロー」のはじめの一歩であると考えているからだ。
しかし、そんなことを永遠にしていたのでは持たないから、一日5時間と決めている。5時間、それが「スーパーヒーロー」ではない私の活動のタイムリミットだ。
私の行為に罪悪感が疼いたか、それともただ、強さに憧れただけかもしれぬが、それきり彼は嘘をつかなくなった。そして、罪を憎むようにもなった。彼が罪を憎むわけは、両親を強盗(●記者、秘密追う?じつは警察が犯人、おとりそうさでしんだとか、逆に、マフィアでもいいけど、警察と癒着しないとたどり着けないなにか、ぶんやよりけいさつのほうがくわしいってなんだろ?ああ、連続殺人犯とかかな)に殺されたことにも由来しているのかもしれない。
ファントムが私だと、彼は気付いていないようだ。私の変装と演技は完璧だから…。(●やっぱ弟っておかしくね?まあこのへんはあとで変えようはあるが)
そして私は、少しずつでもいい、スーパーヒーローでなくてもいい、彼のような少年だけでもいいから、救ってやるために、「ファントム」になり続けると誓ったのだ。
モノプロタイムス 1
―――え、俺、死んだ?
交通事故の音。
死ぬのか?
意識が薄れる。
誰か近寄ってきた。
救急隊員だ。
「お名前はなんですか?」
名前? あ―――え?
名前?
俺の名前、なんだっけ?
ここは、どこだ?
なんで俺―――。
「記憶喪失だね」
「記憶喪失」
実は俺は人造人間で、目の前の医者は俺を作った博士で、俺に偽の記憶を植え付けようとしている―――とか、体が誰かと入れ替わった拍子に、記憶をなくした―――とか色々考えたのだが、両親を見た瞬間、その可能性は死んだ。
「きみの名前は、ルウェ・イリヤだ。タートルシティ2443番地に住む18歳の青年。仕事はせず毎日悪い友達とふらふら遊んでいたそうだ」
グレてたのか、昔の俺。それで髪がこんなに刈り上がっているんだな。グレた原因は、すぐ分かった。父親は酒びたりで、母親は頭がすこぶる悪く、料理すらまともにできなかった。
―――きっと、誰かに助けてもらいたくて、グレてたんだな。
だけど、今更またグレ直す気が、起きなかった。せっかく記憶をなくしたんだから、心機一転、Wikipediaに載るぐらいの著名人になってやるぜ。
そんで俺は家を出た。
このあと探偵事務所に…? ごみ清掃会社…コンビニはいいかもな
まあ教師も悪くないけど…あそっか、ヒーローショーだから…ピザの宅配人かなー。バカヘラヘラの。花房は熱血でエトワがちゃらおならokだろう。ばかのあなたにはわからないでしょうけどねと
にげるのがはやい、スクーターも出せるしな。
