へいとをへいと
僕は、ヘイトという感覚がわかりません。嫌わないという意味ではなく。日本語の「ヘイト」ってのは、人を嫌う行為を指した蔑称ですよね。えーとこの機会に調べてみると、うん、嫌うことって書いてあるw「好き嫌い」とか「色眼鏡」とか、「差別」とかあるけど、「ヘイト」は、別に良くね???なに?ヘイトの対義は博愛ですよね。博愛強制主義?ヘイトヘイトって言うやつは嫌われて癪に触ってるだけじゃねーの?まあ、差別はいけません。差別っていうか、食わず嫌いはいけません。差別はまあ、自分の中でするぶんにはいいだろ。つまり、一人の意見として言うならよくね?それをさも「~べきだ」と言い出したら差別。けど、「私、男嫌いなので男とは喋らない主義なんです」ってのは、人の勝手だろ。まあ、権力者と言うかマスコミが偏って放送したりするのは…そうだな、複製責任っていう責任があるべきなのかもしれない。テレビに出たり、ツイッターでリツイートされたりして、多くの人の目に触れている人と、個人で、憲法や権利を同等にするからダメなのか。まあ、もうあるだろ。知らんけど。
僕は、たぶん、憎しみがいちばん身近だったから、それをだめと言われるのきつい。先生(教師)が嫌い、クラスメート(頭の良い連中)が嫌い、関西人が嫌い、いつか目にもの見せてやる、それが僕の基礎感情だから、それをダメと言われるとエラー起きるよ…。ヘイトって言うか、否定とヘイトは違うじゃん。否定はよくないよ。決めつけ、押し付けはよくないよ。けど、嫌うからイコール否定してるわけじゃないじゃん。それは嫉妬だよ。嫉妬してるだけなんだから、ほっときゃいいのに。誰だヘイトスピーチとか言い出したやつは。
たとえばまあ今みたいに、僕は、ヘイトというよりは「発達障害だからよくわかりません。」というスタンス、まあこれは要するにヘイト?
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ずるいということばはよくない
おやだけいいのつかってる
「世界にひとつだけの花」って、割と物議を醸してた記憶があるんだけど、今考えるとどこに物議を醸す余地がっていうかあの頃はどうやって物議を醸してたんだっけ???ツイッターもないのに。
ていうか別に目新しい歌詞ではなくない?上手いとは思うけど
よくわからん。何でも知ってるぞマウントを取りたい一部のイタズラ男子がこの歌はクソみたいなこと言ってたからそうなんかなと思ってたけど。普通じゃん…
あっ思い出した。「花屋に並んでるのは花屋に選ばれたごく少数なので、その中から一番を選ぶ必要はないが同じパンジーなら花屋に切り捨てられるパンジーより花屋に選ばれるパンジーのほうがいいに決まってる。そのことを鑑みていない」って思ってたわ。
はいはいはい。思ってました。覚えてます。
あとこれは「だからがんばらなくていい」って意味じゃないんだけどそのへんが伝わらない、伝わらないというか、もしかして、
日本はその昔、短い言葉で相手に伝えることを粋としたけれども、現代人には、短い言葉では伝わらないということ?
いや、昔だって詩歌をしてたのはインテリだけか。
まあ要するにSMAPのファンにはちと高尚すぎたと。
ま、当時子供だったのでよく知らないですけどね
てかこれって、「おいおいおーいレディたち俺らのために争うなよ箱推しでよくね?☆ミ」という歌詞なのでは???それ以上に深い意味はないのでは?????
あ、またメタ、、、、