この辺で心機一転ブログを変えようかなあとも思ったけど普通に面倒臭いです。
エタニティ
だから村主、朽ち■///みんぽけ、アテネ▲/////トハだもんね?////貧乳◆
どらいぶはどこ?え?どらいぶもまたべつでいいのかwww
ああそうそう、2ちゃんねるね。
僕は2ちゃんねるのあの独特なノリがすげえ苦手だったから、一度も覗いたことがない。
書く事もないし。時間の無駄だし、と思って。
自慢って意味じゃなくて、我慢してたんだよ。
別に2ちゃんねるくらい見たっていいのに、「見たら人生失敗する」と思い込んでた。
実際、見なくても人生失敗したけどね。
精神科医って、なんか同業者感があるから嫌いなのかなあ・・・。
て言うかもし自己愛なら、もも診療所の人が言ってたのガチで正しいやん(笑)
あーやっぱり強迫なのか? うーんやっぱ分からん。
礒原といそで分けてんのこれ?
「べき」こたきさん
腹いせかこ
ささいなことだよ
これがあるからでていったりする
髪のデザインに古さとかあってそれで年齢とか分かるよな
昨日なんかソルフェジオ聞きながら
実際問題僕が精神的におかしくなったのは、小学生ではなく中学校になってからなんだけどな。いや、どうなんだろ。小学生は何だかんだ楽しかった、はず。漫画を描くのも楽しかったし、みんなとふざけるのも楽しかったし…わけわかんないくらい楽しかった。お腹がつるくらい毎日笑ってた気がする。まあでも、男子が声変わりするのに自分だけしないこととか、男だと言っても女だろと怒られ続けることとか、バカを指摘されないようにいつも気を張りつめてなきゃいけないこととか、いじめられたらその応酬をしなきゃいけないのがくそだるいこととか、出て行くと決めたのも自分ではあるんだけど…。でも、そういうものに決着が着いたらまた、戻ってくるつもりだった。だから、好きだったはずなの。
僕が人とうまく喋れなくなっておかしくなったのは、中学校からだよ。冗談も通じない。語彙力も低い。ユーモアもない。すごくレベルの低いところに行きすぎてそれで、それがショックで、そもそもそういう子供の存在がショックで、絶望もあったかな。よく覚えてないんだよ。まあつまり寂しかったのかなー。ここで3年間も我慢しなきゃいけない、ってなったときに、なんか性格がおかしくなって、人と喋る方法がわからなくなった気がする。だから本質的な人格は小学校のあれなのかなあ。うーん。
それから努力をばかみたいに始めて、何かに追い立てられてるような生活をして
でもさ昨日の話だけど、僕はやっぱ人に合わせてるとこあるよ? 話題とか絶対相手に合わせるし。自分の話とかしかないし。喜ばせるって言うと違うかもしれんが、迷惑を掛けないって言うか顔色を見るみたいな。合わせるみたいなさ。相手のレベルと指向に合わせるみたいなとこはすげえあるじゃん。だから他人が嫌いなのね。誰かいるとそっちに気取られちゃうから。それで、なんかもう自分の人格がふっ飛ぶわけだよ。で時間を無駄にするから迷惑なわけだ。それが人生で一番困ってることなわけです。
母さんが喜ぶこと、ってのがあるわけさ。
母さんは僕が芸術系のことをしていると、とても喜ぶ。自分も元アーティストだからね。
父さんはなんだっけな。父さんは僕がASDっぽいと喜ぶ。ああ、僕が男だと喜ぶんだ。女はくだらないから、息子が欲しかった、女のことで下品に嗤いながら酒を飲んで、あとは酒やメカの話なんかできたら父さんは喜ぶ。だから僕はFTMなのかなあ?
どうなんだろうね。そういう「人」を演じることが、僕の「仕事」だと思っていたから。この家で衣食住を賄ってもらう代償に、僕は望む子供を演じねばならなかった。機嫌を損ねてつまらない意地悪をされたくなかった。癇癪も起こされたくなかった。それが高じて、漫画家になりたがっていたところは確かにあるのさ。漫画家は、両親もそこまで反対するものではなかったからね。元々ミーハーでDQNな両親だから。
父さんは僕が理系でいると喜ぶ
父さんは僕を理系にしたがってた。
もちろん理系のほうが仕事があるっていう真っ当な理由があるわけだし、別に悪いことじゃあないが。
いやいや、仕事があったって、だめだよ。
まあ父親なんてみんな自分の真似してれば喜ぶ生き物なんだろうけどね。
別にそういう人間として、ずっと生きていてもよかった。趣味は別口でやればいいのだから。
まあ、そんなふうに子供の頃から「仕事」をしているせいで、大人になっていざ本当の仕事をするときには神経がすり減ってできなかったってのはあったけどね。
まあ自己愛だろうがこじらせだろうがどうでもいいことだ