よし大体
あれ?バンディカム音声録音できな・・・ああここか
DRIVEってどうしてコメディだったんだろ
ともさんの設定が元々コメディだったんだっけ?あ、そうだよね。
・・・
あ理解した、OBSでグリーンバックで合成するのかなこれ
最近感覚を子供の頃に戻すことに成功してきているんだけど、戻せるなら寝る部屋も子供の頃の部屋に戻そうかなぁ・・・。どのみち父さんがもう二階に上がれなくなるから一階に住みたいって言ってるし。
あ、Unityのインストールはできた。なんかなんとかっていう案インストールのやつをけしたらできた。なんだっけ。
これこれ。小学生の頃、「ポケモンカード部」を作りたかったのね。で、「ボードゲーム部があるんだからそれでいいじゃん」と言われたの。で僕はそれがすっごい納得できなくて、まずボードゲーム部じゃポケモンカードをやってるかどうか名前じゃわからないから。意味分からない、と思う? 僕の中で、ポケモンカードとボードゲーム部が一緒だと捉えられなかったんだよなあ。なんなのかなこれは、同一性保持の一種か、カテゴライズがね、苦手って言うか。
pixiv fanbox
ポケモンカードやりたいからポケモンカード部、ってわかりやすいじゃん。どうしてわざわざテーブルゲーム部といっしょにしなきゃいけないのかわかんなくて。ポケモンカードするのにテーブルゲーム部って、違う言葉がたくさんあって混乱するし、脳内の変換が大変じゃん。みんなはどうしてそんな複雑で面倒な理解をたくさんできるんだろうって思ってた。少しでも脳の負担を減らさないとしんどい。ポケモンカードするためにいちいちボードゲームって言えない。
要するに発達障害は、物事の把握が苦手なんだと思う。だから無理矢理デフォルメしたり、誇張したり、整理し直したりして、歪めて覚えやすくしてるの。だから本物とズレが出てきて、段取りに手間がかかったり、会話に齟齬が生じたりして、生きづらいんだと思う。それでも国立大学受かるんだから、やっぱ大学受験なんて大した事ねーんだわ。発達障害でも努力するだけで良いんだから。
いや、だからうちの大学がたぶん、全入だったのかなー。。
あでも明治大学の建築学科受かったっけ・・・。
発達障害の理解のしかたが勉強に向いてるって可能性もあるのか
だから、政治とかもまるでわからない。だから根本から革命しようみたいな人も出てくるわけだね。
僕はだから、創作することでしか社会と繋がれないから創作してるんだよ。
高校三年の三者面談、父に来てもらったんだよね、お願いして。理由はさ、「父親を先生に見せて同情されたかったから」。そこまで父さんがおかしいと思ってたのかなって。うーん。まあそりゃ父さんはおかしいよね。ASDだから。普通の人とは違う。じゃなくて、大学に行けって言われてたのが嫌だったのかな。覚えてない…。なんか、先生に父親を見てもらいたくて、それでなんか変だねって同情してもらいたかった、のは覚えてんだけど。決めつけの多い父親で、なんでも決められるのがやだったような気がする。
それで、面談中にポロッと泣いたのを覚えている。
なんで泣いたんだっけ。自分の思い通りにならない進路(専門学校志望なのに大学を命令されてるから?)に泣いたんだっけ?いや、なんか、先生と父さんが喋ってる奇跡に泣いたのかな。そうそう。もう二度と会えないような、ぜんっぜん人種の違う二人を見てなんか込み上げてしまって。父さんは「泣くほどこの大学行きたいのか~」なんて言うてましたが。
父さんもけっこう、自分がおかしいの分かってるから内弁慶だから、自分が偉そうにできる場所しかついてこないからね。表に出てきたことに少し感動したのとー。で、常識が服着て歩いてるようなうちの担任がこう、会ってさ、お互いどう思うんだろうみたいなことが楽しかったです。おわりです。
父さんはすかさず理系マウントとってたな。どんな文脈だったか忘れたが、「文系のあなたがたには分からんでしょうが」とか言うてはったな。そう、ばかにする意味でね。ハラハラしたぞー。しかし、そういうのが見たかったんだ!それを見たかったんだおれは!そして担任に「あんな人に育てられて可哀想」と思ってもらいたかったんだ!分かってもらいたかったんだ!それがなんていうか僕の最大の欲求かもしれない。
もしかしたら漫画を書くのもそういう理由なのかもしれない。てか、そうです。
あの頃はまだ発達障害のことを知らなくて、だから自分や父がおかしいことを誰かに指摘してもらいたいっていう欲求がなんとなくあったんじゃないだろうか。
utau録音所なぜ動かないのかなー文字コードかなー
昨日エビリファイを飲んだ時のあの感覚を覚えておこう。
あの感覚になるようにできればいいんだ。
ykのかおてくすちゃ
- minneはめんどくさくなってきた。てかおばさんの名前で登録したほうがはやくね?
- あじさいvroid hub
- 世界観、ohmy
