発達障害の診断で医師が母に話を聞くのですが、母にばかり聞いて本人には何も聞きません。そのうえ母から見た学校生活はまったく間違っており、誤診を心配しています(私は、母にいじめの事や特別席だったことや先生に「帰れ」と言われて帰ってきたことなどは伝えていません)。こういうことってかなりよくあるのですか? それに、私が「母の言うことかなり違う」と言って信じてもらえるものなんでしょうか? それとも母以外の当時を知る人物(友達とか教師)の証言が必要でしょうか? ちなみに父はこういったことに非協力的です(自分の得になることしかしない)。
私は「自分の生きた記録を残したい」という思いが強く、死んだあともその記録を誰かに保全してもらいたいと思っています。理由としては、「私はレアケースだから」「研究に使われてやっと生まれてきた価値を持てる」「未来の私と同じ境遇の人を励ましたい」などだと思います。これはなにかの人格障害
私はおかしいのでしょうか? それとも普通ですか? ちなみに境遇とは、父親が自閉症で、母親がアスペルガーで反社会性人格障害で、ずっと一人で抱え込んで誰も理解者がいない事実や、過度にいじめられたこと、叩かれた、殴られた、引っ掛かれた、勉強を強いられた、発達障害だと気付かれなかった
私は人に嘘をつかれるのが大嫌いです。信じた期間の私の人生が無駄になるし、ばかにされている思いもあるし、信用されてないことが死ぬほどつらいです。
でぬさんならこのなかのどこかにあるからさがしてでつうじるだろうと
てか、困ったな。僕が発達障害なら、何ができるのかな。
読むとパニックになる
発達障害なんですけど起業できますか?
耳がつらいなあ