なんかたこあしが
きのうでんちが
あれ、僕ここで気分変調症の話したっけ?
母さんのあのバカ高い自己愛
・・・・・もう死のうかな。
割と暇だし。
もう体調も戻らないし、死んでもいいよね。
僕は、がんばりすぎたよ。
なんであんなに頑張ったんだっけ?
よくわからない。
もしかしたら、死にたかったのかもしれない。
あと原発から逃げる意味はあると思いますが。
もう疲れた。
母親に。
もう、何も頑張りたくない。
・・・・・分かってる!寒いからつい家族が集合しがち。
それが原因だってことは。
でも本当に、はぁー。
年末年始で停滞してるからだと思う。
ホテル すぱいだー
ほてる
わがしや
うみのみえるほてる
うみがはいってくるほてる
漫画描いたり映画観たりするのに忙しくて・・・。
それもあったけど、どうせ誰からもメール来ないだろうと思って。高校卒業してみんなバラバラだったから、特にメールすることなんかないじゃん?
結局今でもメール来てたか分かんない。
うちの小学校、連帯責任ってのが凄くてね。
だから落ちこぼれの僕がいる僕のクラスはいつも怒られてて、それで結局みんなに僕が怒られるんですよ。
とにかく、二世帯住宅に僕一人ってのが凄い。両親に、祖父母。
とは言え、四人全員がちやほやしてたわけではないですよ。
母は基本的なオムツ替えとかはしてくれたんですが、僕を産んですぐに更年期障害になったので、ずっと寝てました。そりゃ呼べば来ますけど、それ以外のことはしてくれません。あと口が悪いし、更年期なんでもうイライラして、暴力とか虐待とかも少し受けました。痛かったです。母はちょっと知的障害があるようで、ちょっとおかしい所があるんです。その上性格もかなりワガママなので、あの夫婦は似た者夫婦ですね。僕はいつも母の暴力に怯えながら過ごしてましたよ・・・。てか怖いからだいたいおばあちゃんのところにいた。
父はもちろん仕事がありますけど、父は論外です。僕のことをオモチャかペットだとしか思っていないので。ものを与えたら喜んで自尊心を刺激してくれるオモチャとでも思っているんですかね。まあ父は典型的なASDでかつ自己愛性人格なので、どちらかと言うと父の方が子供ですよ。僕はデリヘル嬢じゃないんですよ。
祖父は真面目で堅い人だったので、あんまり遊び相手という感じではなかったですね。てか今思い出したんだが祖父が作家でした。フィクションじゃなくて、伝記作家。と言っても集英社とか小学館とかではなくてもっと弱小出版社ですが・・・。僕の性格は思えば祖父に一番近いような気がします。確か祖父も柔道やってたんじゃなかった? 心臓病かなにかで兵役を免れたんですが。でも嫌われてはいなくて。祖父母にとっては僕は二人目の孫で、一人目の孫は嫁と夜逃げされてますので、やっぱりもう逃げられたくないみたいな気持ちはあったかもしれません。それを言うたら父のほうが? いやああいつは逃げられたことなんかちっとも気にしてないって! あと東北訛りがきつくてあんまり会話が成立しない。
僕が一番なついてたのは祖母です。私立の中学校に行けたのも祖母のおかげです。祖母は溺愛すると言うでもなく、いつも僕の遊び相手になってくれました。幼稚園で死にましたが。一番話が通じる人でしたね。祖母も東北人ですが、祖母と父は父が子供の頃に東京に出て住んでたので祖父ほど訛りがきつくなかったですね。
一番苦労してるのはやっぱり祖父だと思います。もちろん祖母も身体的には大変だったでしょうけども。祖父は一人で父の手術代を稼いで、一人で青森で働いて(伝記作家になる前は小学校の教師でした)、一人目の嫁には逃げられ、妻にも先立たれ、聞いたら詐欺に遭って何百万も騙し取られたとか・・・。
それでも祖父が精神的におかしくなったという話は全く聞かないですね。結局100歳まで生きましたけど、ギリギリまでちゃんと自分で自活してましたし、話もまともにできました。祖父はすごい人だと思います。いつも本を読んでて、何かを書いてて・・・・(僕と同じですね!) 僕も祖父のようになりたいです。別に祖父の背中を見てそう思った訳では全くないんですが(伝記作家なのも今思い出したし・・・)父の方がよっぽど精神的におかしいよ。いっつも下種の勘繰りして、被害妄想ばっかしで。
しかし伝記作家ってのは何に部類されるのかな。ジャーナリスト?
てか伝記くらい本人が書けよなと思ったりする。自伝を書いてろよ、間違っても弟子に書かせたりするなよ!変に美化されたりするだろ!